名取川・阿武隈川下流大規模氾濫時の減災対策協議会

名取川・阿武隈川下流大規模氾濫時の減災対策協議会とは

近年の雨の局地化・集中化・激甚化を踏まえ、名取川・阿武隈川下流で発生しうる大規模水害から仙台都市圏・仙南圏の機能継続ならびに早期復旧に向けて、隣接する自治体や県、国等が連携して減災のための目標を共有し、ハード・ソフト対策を一体的かつ計画的に推進するものです。


 

 

名取川・阿武隈川下流の減災に係る取り組み方針

協議会の優良事例

 

各機関の取組状況

  ○想定最大外力を対象とした洪水ハザードマップの作成・配布
  ○隣接市町間の避難計画の策定に伴う勉強会等の開催
  ○仙台市地域防災計画書見直しに伴う住民説明会(平成28年8月31日、10月20日)
  ○阿武隈川改修80周年シンポジウム(平成28年11月12日)
  ○洪水タイムライン(防災行動計画)の見直し
  ○危険箇所における簡易水位計の改良について
  ○洪水時における大規模工場等の避難場所としての活用

 

 

協議会各回開催内容

第1回 名取川・阿武隈川下流大規模氾濫時の減災対策協議会

日時 平成28年5月19日
場所 仙台河川国道事務所2F 大会議室
会議資料
議事概要 第1回 協議会での発言内容

第2回 名取川・阿武隈川下流大規模氾濫時の減災対策協議会

日時 平成28年8月9日
場所 仙台河川国道事務所2F 大会議室
会議資料
議事概要 第2回 協議会での発言内容

 

 

第3回 名取川・阿武隈川下流大規模氾濫時の減災対策協議会

 

日時 平成29年6月2日
場所 仙台河川国道事務所2F 大会議室
会議資料
議事概要 第3回 協議会での発言内容

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