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岩木川

  • 河川整備基本方針

    馬淵川・岩木川の河川整備基本方針についてご覧いただけます。

  • 河川整備計画

    「馬淵川水系河川整備計画」及び「岩木川水系河川整備計画」について掲載しています。

  • 河川維持管理計画

    「河川維持管理計画(案)」についてご覧いただけます。

  • 河川協力団体制度

    河川協力団体制度とは、自発的に河川の維持、河川環境の保全等に関する活動を行う民間団体等を支援するものです。

  • 岩木川魚がすみやすい川づくり検討委員会

     岩木川における魚類の生息環境の改善を図るため、瀬・淵および産卵床の再生等について、学識経験者や漁業関係者、関係行政機関による専門的な見地からの審議・助言をいただき、川本来の生態系の機能回復を目指すことを目的として、「岩木川魚がすみやすい川づくり検討委員会」を設立しました。

  • 弘前城周辺の水環境を改善するための取り組み

     弘前公園は、弘前城や濠の桜並木が全国でも有数の規模を誇り、桜祭り期間中は約200万人の観光客が訪れる、日本を代表する桜の名所です。
     しかし、弘前公園の濠においては、悪臭やアオコが発生するなど水質の悪化が問題となっていました。弘前市では様々な取り組みを実施し、長年、水質の改善に努めてきましたが、効果が十分でなかったことから、弘前市と国土交通省において抜本的な対策を検討し、岩木川から導水し水質を改善する社会実験を平成20年から5年間実施しました。
     社会実験の結果を踏まえ、平成25年4月より岩木川から本格的に導水をおこなうことになりました。これにより弘前城濠水源・水質問題が解決される運びとなりました。

  • 水質汚濁対策連絡協議会

     協議会は、水系の河川湖沼及び水路について、河川水質汚濁対策及び河川環境の保全に関する各関係機関相互の連絡調整、水質汚濁対策の推進及び水質事故における対策等の調整を図ることを目的としています。

  • これからの岩木川を考えてみませんか?

     みなさまと行政とが互いに手を取りあって岩木川を考え、そして整備を行う計画を現在策定しております。 みなさまが思う岩木川の姿・あり方についてご意見をお聞かせいただければと思っております。

  • 河川の使(占)用

     一般的に、河川の使用形態は下記のように分類されています。散歩等で河川敷地を使用するときには、河川管理者の許可はいりませんが、河川敷地の占用(特定の者が継続的に河川を使用すること)等を行うためには、河川管理者の許可が必要となります。
     ここでは、特別使用にあたる、許可使用と特許使用(流水の占用を除く)について説明します。

  • 弘前地区河川防災ステーション

     「弘前地区河川防災ステーション」は、川の水が増えた時や川の災害から街を守るための活動拠点となるところです。
     平常時は、皆さんの体験学習の場、コミュニケーションの場として使える施設になっています。   

  • 馬淵大堰(PDF:137KB)

     馬淵大堰は、馬淵川河口から2.6kmの地点に、河道の維持、塩害防止及び各種取水の安定などを目的に造られた可動堰です。
     渇水時、高潮時、津波時の操作規則を見直し、平成26年6月30日より施行しました。

 

 

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