震災伝承ネットワーク協議会





「震災伝承施設」登録制度について

  
【お知らせ】
 H31. 3.29  「よくある質問」を更新しました。
 H31. 3.29  「震災伝承施設」登録要綱を改正しました。
 H31. 3.29  H31.4.1から第二次募集を開始します。
 H31. 2. 1  「震災伝承施設」の第1次募集は終了しました。
 H31. 1.21  「よくある質問」を更新しました。
 H30.12.26  「よくある質問」を追加掲載しました。
 H30.12.21
 今後の完成(供用)となる施設のうち、以下の条件を満たした施設は、募集対象となります。
  ・申請する時点で、対象とする施設が整備中(施工中)である。
  ・完成(供用)月日(※)が明確である。(※月単位程度)
  ・展示内容や運営計画(管理者、案内人等)が決定している。

 詳しくは、下記までお問い合わせ願いします。
 H30.12.12  「よくある質問」に「地理院地図による施設位置図作成手引き」を掲載しました。

 

■「震災伝承施設」とは
  東日本大震災から得られた実情と教訓を伝承する施設で、以下のいずれかの項目に該当する施設です。
 @災害の教訓が理解できるもの
 A災害時の防災に貢献できるもの
 B災害の恐怖や自然の畏怖を理解できるもの
 C災害における歴史的・学術的価値があるもの
 Dその他(災害の実情や教訓の伝承と認められるもの)

   ■「震災伝承施設」の登録制度について

     〜第二次募集 平成31年4月1日から随時受付します〜    

      ◆「震災伝承施設」登録要綱 [PDF:359KB]
        ├ 申請用紙 [PDF:367KB]
        ├ 申請用紙 [Excel:62KB]
        └ 申請用紙記載例 [PDF:790KB]

      ◆震災伝承施設の標章(ピクトグラム)に関する使用規程 [PDF:602KB]
        ├ 別紙2 震災伝承施設ピクトグラム使用申請書 [Word:18KB]
        └ 別紙3 震災伝承施設ピクトグラム使用報告書 [Word:17KB]

      ◆よくある質問
         よくある質問 [PDF:204KB]
        地理院地図による施設位置図作成手引き [PDF:1.3MB]


      ◆登録制度に関する問い合わせ先
              震災伝承ネットワーク協議会事務局
             国土交通省東北地方整備局 企画部企画課
             〒980-8602 宮城県仙台市青葉区本町3丁目3番1号
                      TEL.022−225−2171(代表)
                      FAX.022−221−9890
             メールアドレス:
thr-densho@mlit.go.jp


      ◆申請書の提出先について
         申請書は、施設等の所在する県又は政令市あてに郵送してください。

   提出先一覧   
青森県 〒030-8570 青森県青森市長島一丁目1番1号
 県土整備部 都市計画課 
岩手県 020-8570 岩手県大船渡市猪川町字前田6番1号(県合同庁舎内)
 復興局 震災津波伝承課
宮城県 〒980-8570 宮城県仙台市青葉区本町3丁目.
 震災復興・企画部 震災復興推進課
福島県

960-8670 福島県福島市杉妻町2番16号
 土木部 土木企画課 

仙台市

980-8671 宮城県仙台市青葉区国分町丁目
 まちづくり政策局防災環境都市・震災復興室

  
  
  

お問い合わせ先

震災伝承ネットワーク協議会事務局
(国土交通省東北地方整備局企画部企画課)
〒980-8602 宮城県仙台市青葉区本町3丁目3番1号
TEL.:022−225−2171
FAX.:022−221−9890
メールアドレス:thr-densho@mlit.go.jp