諏訪堰(すわぜき)
かんがい用の取水堰(しゅすいぜき)で、白鷹まで水を引いています。水路は今から400年以上前に造られたものですが、頭首工(とうしゅこう)は昭和36年に完成した施設です。堰の下流は釣り人でにぎわいます。