植裁木の撤去作業に関するアンケート募集は終了致しました。たくさんのご応募ありがとうございました。

アンケートの集計結果は、後日掲載させていただきます。


国道13号村山市大字林崎地内(約650m×上下線)において、既設の植栽木(トウカエデ)の撤去作業を考えています。
 
撤去する理由は下記のとおりです。
 @トウカエデの生育が悪く、貧弱な印象を与えていること。
 A維持管理(剪定、施肥、薬剤散布 など)のコスト縮減を図ること。
 B歩道幅員(W=1.0m)が狭いこと。
 C周辺環境(田園風景、山並み など)を阻害していること。

 
撤去することにより下記のメリットが考えられます。
 @景観の向上が図れます。
 A約1,200千円/年の維持管理コスト縮減が図れます。
 B良好な歩道空間の確保(歩道幅員の拡大)が図れます。

 






現在の植栽木   撤去後(イメージ)

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