フットパスながい

●最上川フットパスは、最上川上流の白川橋付近から長井橋付近までを、長井市の観光地と最上川沿川をあちこち巡りながら歩くルートが設定されております。

 湿地部には「木道」、その他の部分は「砂利道」で小みちを形成しているほか、小川には「木橋」も設置しております。また、最上川合流点より少し上流の置賜白川に、川を渡るための「飛び石」を作っています。

フットパスのルートについては、「フットパス推進会議」など、地元の方々が検討し設定しております。

フットパスの詳細については、下記を参照願います。

長井市役所

長井市観光協会


●最上川フットパスガイドマップ

 NPOが中心となって、最上川の美しい自然や沿川の魅力的な場所が紹介されたガイドマップを作成。
ガイドマップは長井市観光協会、長井駅などのほか、長井市内の主要な観光施設、長井市役所、山形河川国道事務所、長井出張所で入手できます。

●フットパスづくりに参加している団体

○長井市役所 ○長井商工会議所 ○長井青年会議所 ○長井市観光協会

○置賜地域地場産業振興センター ○水辺で遊べるわらしっ子広場整備促進協議会

○長井まちづくりNPOセンター ○フットパス推進会議 ○山形県 ○国土交通省 山形河川国道事務所

●ルートのイメージ

この地図は、国土地理院長の承認を得て、同院発行の2万5千分の1地形図を複製したものである。(承認番号 H20業複、第549号)

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