道路法第24条道路法第32条占用保守作業等路上作業境界証明道路情報収集処理表

 
 道路法第24条の規定により、道路管理者以外の方が道路敷地内で工事を行う場合には、道路管理者の
承認を受ける必要があります。

 なお、申請の際は事前にご相談ください。


 
  道路への出入り口を新たに設置したり、現在の出入口を拡幅する場合
 道路敷地内の防護柵や縁石を撤去したり設置する場合
 道路敷地内へ盛土をしたり、斜面を切ったりする場合



 
 道路は歩行者や車両の通行に使用するための公共施設です。
道路の敷地内に工作物を設置する場合は、道路管理者の許可が必要です。
営利目的の立て看板・のぼり旗等、占用を許可できない物件もありますので申請前にご相談ください。

申請にあたっては、オンライン申請(道路占用システム)が便利です。

  
@オンライン申請(道路占用システム)
   
「道路占用システム」について
   「道路占用システム」による申請はこちらから
    

  A申請書に直接ご記入いただく申請


 
 占用物件の保守点検作業や試掘調査等は「道路占用届出書」を提出いただき作業を
行うことができます。
 「道路占用届出書」の対象となる作業につきましてはお問合せください。




 
 期間・規模が軽微で工作物を設置しない作業は、「路上作業届」を提出して作業を
行うことができます。
「路上作業届」の対象となる作業につきましてはお問合せください。



 
 国道に隣接する土地について、土地の所有者の方が道路境界との確認証明を必要とされる場合、申請手続きが必要となります。
 なお、申請の際は事前に出張所までお問い合わせください。





 作業開始の8日前及び作業当日の朝8時までに提出願います。

    

 
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