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仙台北部道路
仙台北部道路は、総延長13.5㎞の自動車専用道路で、三陸縦貫自動車道と東北縦貫自動車道を結び、仙台東部道路及び仙台南部道路と一体となって仙台首都圏における環状自動車専用道路を形成する高規格幹線道路です。
平成22年3月27日、利府しらかし台ICから富谷JCT間(6.6㎞)が開通しました。これによって、仙台都市圏における自動車専用道路による環状ネットワークが完成しました。
今後は、富谷JCT~国道4号接続間の事業を進めていきます。



利府JCT全線開通について(H22.10.22開通)
- 利府JCT全線開通について 仙台環状線がついに全線開通となりました。
利府しらかし台IC~国道4号
利府JCT~利府しらかし台ICの歩み(H14.5.19開通)
- 工事状況編 利府JCT~利府しらかし台IC間(5.2㎞)で特徴ある箇所の完成までの工事状況の移り変わりが写真でご覧になれます。
仙台北部道路工事進捗
- 開通式H22.3.27 仙台北部道路開通式が行われました。
- 工事状況進捗図(H22.9.7) 利府JCTの工事状況がご覧になれます。(H22.10月完成しました)