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平成20年度能代河川国道事務所道路事業

 能代河川国道事務所では、新潟市を起点とし、山形県鶴岡市、酒田市を経て秋田県に入り、由利本荘市、秋田市、能代市、大館市を経由して青森市を終点とする一般 国道7号(総延長約500km)のうち、山本郡三種町から大館市に至る122.1kmを管理・担当しています。
 この項目では、能代河川国道事務所が現在行っている主な道路整備事業を紹介いたします。

■道路事業の一覧
 



■管理区間
 

路線名
担当
区間
延長
国道7号
能代国道維持出張所
秋田県山本郡三種町天瀬川字三倉鼻から秋田県能代市二ツ井町小繁まで
69.26km
(琴丘能代道路
17.4km含む)
国道7号
大館国道出張所
秋田県北秋田市今泉字鳥越から秋田県大館市長走下内沢まで
52.9km
(大館西道路
5.9km含む)
秋田県山本郡三種町天瀬川字三倉鼻から秋田県大館市長走下内沢まで
122.1km


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