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 一般国道49号 熱海バイパスの事業評価  事後評価
(1) 交通混雑の解消 | (2) 沿道環境の改善 | (3) まちづくり・地域活動への支援等 | (4) 費用と効果の確認


 熱海バイパスは、「円滑な道路交通の確保」と「沿道環境の改善」等を目的として平成9年度に完了した事業です。事後評価では、この目的の達成状況と、まちづくり・地域活動への熱海バイパスの貢献度などについて確認を行いました。
  (1) 交通混雑の解消
  (2) 沿道環境の改善
  (3) まちづくり・地域活動への支援等
  (4) 費用と効果の確認

 本事業にかかる費用と生じる便益により、算出される費用便益比は2.1となります。
  費用便益比 = 2.1

【位置図】
熱海バイパス事業位置図


【事業概要図】
熱海バイパス事業概要図

事業名 事業種別 事業主体 起終点 延長 幅員 地域
一般国道49号
熱海バイパス
一般国道 国土交通省 自:福島県郡山市熱海町安子ヶ島(あたみまちあこがしま)
至:福島県郡山市熱海町二渡(あたみまちふたわたり)
4.7km 17m 東北
事業化 都市計画決定 用地着手 工事着手 完成供用 全体事業費
昭和58年度 昭和61年度 平成元年度 平成9年度
(平成9年11月)
137億円

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