阿武隈川を渡河する主要地方道浪江国見線「伊達崎橋」は、令和4年3月16日の福島県沖を震源とする地震により、一時通行止めとなる甚大な被害が生じました。(現在も大型車両の通行規制並びに監視体制を福島県にて継続中)。
 
 復旧にあたって、令和4年度に直轄診断を実施。その結果示された対策には高い技術力を要することから、福島県知事からの要望を受け、令和5年度から国の修繕代行による復旧を行っています。また、福島県による歩道整備事業計画と一体となって、新たに「歩道整備」も行います。
 

<工事進捗状況> 


     
 

<復旧に係わる経緯等>

 

<トピックス> 

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<地元説明会>