| 記者発表資料 |
| 平成20年1月28日 |
| 秋田河川国道事務所 |
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日沿道の開通効果で大型貨物車の燃料費が 年間約7千万円削減 日本海沿岸東北自動車道における開通3ヶ月後の効果について |
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咋年9月17日に開通した日本海沿岸東北自動車道(本荘―岩城)、仁賀保本荘道路について、開通後3ヶ月の整備効果の調査結果をお知らせします。 (調査結果の詳細は参考資料を参照してください。) 1、環境への効果 燃費の向上や二酸化炭素排出量の削減で環境への負荷を軽減しています。 2、時間短縮による効果 救急医療や渋滞の緩和、旅行速度の向上など利便性が向上しています。 3、地域への効果 周辺地域の宅地開発や公共施設の広域利用など様々な分野で地域に効果が 現れています。 |
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※今後も開通効果把握の調査を継続しお知らせします。 記者発表先:秋田県政記者会 |
| 問い合わせ先 |
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国土交通省 東北地方整備局 秋田河川国道事務所 TEL:018−823−4167(代表) 副所長 佐藤 寿昭 (内線205) 調査第二課長 依田 秀則 (内線451) |