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◎路線名:国道342号
◎所在地:都市農村交流館 岩手県一関市厳美町字沖野々220-1
◎電話:都市農村交流館 0191-29-2000
博物館 0191-29-3180
◎FAX:都市農村交流館 0191-29-2075
◎開設時間:都市農村交流館 4月〜10月 9:00〜18:00
11月〜3月 9:30〜17:00
博物館 9:00〜17:00
◎休館日:都市農村交流館 毎月第3水曜日、年末年始
博物館 毎週月曜日(祝日の時は翌日)、年末年始 |
191台
大型車13台
普通車174台 |
男性7台
女性5台
多機能2台 |
有 |
トイレ2台 駐車4台
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●レストラン
郷土食の「もち料理」や特製の「ソフトクリーム」などを提供します。全60席。 |
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●特産売店
地域で生産された野菜、果物、花、各種工芸品を販売します。 |
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●施設の情報
施設は都市農村交流館と博物館からなっており、都市農村交流館の営業時間は、4月〜10月が9:00〜18:00、11月〜3月が9:30〜17:00、博物館の開館時間は、9:00〜17:00となっています。
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都市農村交流館
「産直・フレッシュよろず」では、地域で採れた新鮮野菜、もぎたて果物や高原りんどう、漬け物や各種工芸品等を販売しています。
「もち食レストラン・ぺったんくん」では、当市の300種類を越える日本一のもち食メニューから、選りすぐりのもち料理を提供しています。また、特製のソフトクリームやいわい牛の串焼き、イワナ焼きのほか、地ビールや手作りハムなど、一関の味覚をまるごとご賞味いただけます。
「餅文化展示室」では、一関のもち文化を中心に資料の展示をしています。
「ふるさとコーナー」では、当市の土産品を中心に展示販売しています。
「多目的ホール」は、地場産品の試食会のほか、来館者向けのくつろぎの空間を提供しています。
「地域交流室」は、地域住民による各種会議での利用のほか、物産館の受け皿機能としても活用できます。 |
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博物館
地域の歴史と先人の偉業を顕彰する資料が展示されています。また、映像による展示や、コンピュータの質問に答えて免許状をもらうなど、楽しく観覧できます。
常設展示として「玄沢の蘭学」「文彦と言海」「一関と和算」「舞草刀と刀剣」「一関のあゆみ」のほか、調査研究の成果に基づいた企画展示を定期的に開催しています。 |
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農村公園
屋外には芝生張りの「農村公園」があり、各種イベントや憩いの広場として利用できます。 |
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●周辺観光情報
■名勝・天然記念物 厳美渓
(「道の駅」から徒歩5分)
■栗駒国定公園
(「道の駅」から車で1時間、閉鎖期間:11月〜5月中旬)
■毛越寺
(「道の駅」から車で8分)
■中尊寺
(「道の駅」から車で10分) |
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●イベント
1月20日/毛越寺二十日夜祭(平泉)
4月下旬/磐井川春まつり
5月1〜5日/春の藤原まつり(平泉)
5月上旬/岩手県南・宮城県北新楽大会
5月下旬/栗駒山山開き
6月上旬/いわい牛まつり
6〜7月/みちのくあじさいまつり
8月上旬/一関夏まつり
8月下旬/全国地ビールフェスティバル
9月下旬/一関国際ハーフマラソン大会
10月上旬〜中旬/東日本合唱祭
10月下旬/一関地方産業まつり・農業祭
11月上旬/一関地方産業まつり・商工祭 |
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