秋から春にかけてこの地方の風物詩、やつめうなぎ漁の籠(土地の言葉で“ど”と言う)の手入れをしている場所です。最上川と平行して“ど”が一列に並んでいる様子が美しい風景をかもしだしています。
 
余目町榎木鉄橋より上流の河川敷
工藤政章さん(山形県余目町)