[ ▲H26年度 記事一覧へ ] [ TOPページへ戻る ]

 

   11月26日(水)、「野辺地歩道工事」の工事現場で今年度2回目の十和田地区安全パトロールが行われました。安全
  パトロールの意義としては、不安全行動がないかを確認し、職場に潜む危険を業者間同士で再確認しあうことを目的とし
  ています。

   合同パトロールでは各現場事務所の現場代理人等、合計35名が参加しました。「野辺地歩道工事」の現場は、国道沿
  いの安全対策もさることながら、青い森鉄道をまたぐ跨線橋もあるため、高いレベルの安全対策が求められます。

工事の概要を説明
 
無災害記録表(目標を持つことは大事なこと)
 
AED設置場所であることを知らせる看板
 
掲示板で使用する重機等のマグネットシール(*^_^*)
 
緊急時の指定病院見取図
 
インフルエンザ対策もバッチリ!
より一層の安全対策が求められる当工事現場 現場でも活発な意見交換が行われました


プロジェクターを使用して発表
 
七戸警察暑・交通課長による講話
 

▼クリックでPDFがひらきます▼
  

[▲ページ先頭へ戻る] [▲H26年度 記事一覧へ] 

<< 前の記事へ     次の記事へ >>




もう除雪は始まっている。 道路ユーザー全てが対象。 機械だけが除雪ではない。 冬の安全・安心を守る。 雪道を啓(ひら)く。 地元住民との協働。