一般国道101号は、青森市を起点とし、五所川原市、津軽西海岸沿いを経由して秋田市に至る主要幹線道路です。

  青森県内の総延長は137.5kmで青森県が管理を行っています。

  高規格幹線道路の津軽自動車道:浪岡五所川原道路延長15.7kmについては、国土交通省の直轄管理となっています。

 平成22年度 五所川原西バイパス 工事一覧 

110510 芭蕉下部工事状況を追加しました〜五西バイパス〜
   110317 橋台が完成しました〜五西バイパス〜
   110225 橋台が完成しました〜五西バイパス〜
   110210 晴天が続きました〜五西バイパス〜
   110127 橋脚躯体工が進んでいます〜五西バイパス〜
   110113 現 場はすっかり冬景色〜五西バイパス〜
   101224 新規工事が追加〜五西バイパス〜
   101214 盛土が高くなってきました〜五西バイパス〜
   101130  現場も冬支度〜五西バイパス〜
   101118 橋台工着々と進んでいます〜五西バイパス〜
   101101 現場見学会を行いました〜五西バイパス〜
   101019 新規工事が追加されました〜五西バイパス〜
   100929 高校生2名が就業体験をしました〜五西バイパス〜
   100915 平成22年度 五西バイパス 施工状況を更新しました

起点:五所川原市大字太刀打
終点:つがる市柏稲盛岡本
延長:3.8km
幅員:12.0m
構造規格:1種3級

 五所川原西バイパスは、浪岡五所川原道路と一体となり五所川原市中心部を迂回する環状機能を有し、市街地の交通混雑の緩和や沿道環境の改善を図ることを目的とした延長3.8kmのバイパス事業です。
 平成16年度から事業着手し、平成20年度は、用地買収を推進するとともに土工工事等を行っています。

 
工事の主任監督員は、青森市にある青森河川国道事務所建設監督官です。

         

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