スタイルシートが無効なため使用できません→ 文字の大きさ:
ホーム >  「かわ」の広場 > その他の河川関連事業 > トップ

  • 『河川の治水安全度現況図』『整備の当面の進め方』及び『平成18年度実施事業』

    ・『総合流域防災協議会』は、水害・土砂災害対策を効率的・効果的に進めるため、国土交通省東北地方整備局及び青森県と岩手県が組織し平成17年度に青森県を岩木川、青森・むつ、高瀬川、馬淵川の4圏域に区分し設置しました。(馬淵川圏域には岩手県の馬淵川圏域を含みます)
    ・「河川の治水安全度現況図」は、各河川がどの程度の洪水に対し、氾濫せず安全に流すことが出来る能力を持っているかを表したものです。
    ・「圏域の課題と当面の進め方」は中期(概ね今後5箇年)の水害・土砂災害対策等に対する国・県等の連携施策・進め方(目標等)をまとめたものです。

  • 河川の使(占)用

    河川敷地の占用(特定の者が継続的に河川を使用すること)等を行うためには、河川管理者の許可が必要となります。
    特別使用にあたる、許可使用と特許使用(流水の占用を除く)について説明します。

  • 川の通信簿

    国土交通省では、全国の河川空間の現状をその満足度について5段階で評価する「川の通信簿」を、市民団体との共同作業で試行し、東北では1級河川7河川58箇所で行い、青森県内では岩木川10箇所で行いました。

  • 21世紀の川を考える

    「治水」をテーマに東奥日報社と連携し、新聞紙面で4回シリーズの「21世紀の川を考える」記事広告を掲載しました。

  • 重要水防箇所

    洪水時に実施する堤防等の監視、巡視、水防活動において注意する必要のある箇所について公表しています。

  • 洪水氾濫シミュレーション

    計画規模の洪水が発生し、堤防が破堤した場合の氾濫による浸水状況を時系列的にご覧いただけます。

  • 浸水想定区域図

    河川がはん濫した場合に浸水が想定される区域および浸水深をご覧いただけます。

  • 航空レーザ測量を活用した治水安全評価

    航空レーザ測量による高精度な地形データを活用した手法で、中小河川の治水安全度を評価するシステムを用いたプロジェクト(LPプロジェクト)により、岩木川・馬淵川水系一貫の治水安全度評価結果を公表し、万一の水害発生に備え、地域住民の避難行動、防災意識の向上を図るものです。

  • 河川状況図

     青森河川国道事務所が管理している岩木川並びに馬淵川の整備状況についてご覧いただけます。

  • 水質汚濁対策連絡協議会

     協議会は、水系の河川湖沼及び水路について、河川水質汚濁対策及び河川環境の保全に関する各関係機関相互の連絡調整、水質汚濁対策の推進及び水質事故における対策等の調整を図ることを目的としています。

  • 河川維持管理計画(案)

     「河川維持管理計画(案)」は、河川の維持管理について、維持管理の目標水準、維持管理の方法の一般的基準を定めたものです。
     河川の維持管理は、河川の存する地域の特性を踏まえつつ、洪水、高潮等による災害が防止され、河川が適正に利用され、流水の正常な機能が維持され、河川環境の整備と保全がされるよう総合的に行います。
     なお、大規模な出水、社会経済情勢の変化等により、必ずしも維持管理が計画どおりにできない場合は、状況に応じ、適宜対応します。

「かわ」の広場「みち」の広場「地域」の広場総合学習お問い合わせ

青森河川国道事務所について事業所関係者の方へリンク集サイトマップホーム