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コスト削減に向けた取り組み

[1] 耐候性鋼材の採用
 鋼橋2橋(院内川橋、桧木内川橋)において、耐候性鋼材を採用し、塗装メンテナンスフリーによりコストの縮減が図れます。
    ※耐候性鋼材とは
     無塗装のまま、年月の経過と共に表面に緻密で密着性の
     高いさびを形成し、優れた防食性能を発揮する鋼材です。
桧木内川橋

[2] 鉄道管理者との協議による橋梁下部工の規模縮小