古川排水樋門の整備効果
事業の概要
古川排水樋門の概要についてはこちら
事業内容
既設の排水樋門は、昭和8年に設置されたもので、都市型水害には対応できません。
そこで、旧樋門の断面積を約10倍に拡大し、都市型水害を軽減します。詳細はこちら。
整備効果
樋門の改築により、想定浸水面積と想定浸水戸数の減少が図られます。
・既設の排水樋門は、昭和8年に設置
・都市型水害の被害軽減のため、旧樋 門の断面積を約10倍に拡大
詳しくはこちら。
<<整備効果事例トップへ
トップページへ戻る