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i-Constructionの取り組み


 

 

 

 


    ★ 新着情報 ★


○ 令和6年度i-Construction・インフラDXセミナーを開催します   【NEW!!

 

○ ICTサポーターを89社認定!ICT活用工事の更なる普及に向け活動を強化します!   【NEW!!

 

○ 令和5年度 みちのくインフラDX奨励賞を決定しました   【NEW!!

 

○ 第14回東北みらいDX・i-Construction連絡調整会議を開催しました   【NEW!!


 

 


    ◆ i-Constructionの目指すもの


  

○ 一人一人の生産性を向上させ、企業の経営環境を改善
○ 建設現場に携わる人の賃金の水準の向上を図るなど魅力ある建設現場に
○ 死亡事故ゼロを目指し、安全性が飛躍的に向上

  

    ◆ i-Constructionの取り組み


  

 i-Construction推進のための第一歩として、以下の3つのトップランナー施策を設定し、

 

プロセス全体の最適化を図ります。

 

  

○ ICT技術の全面的な活用(ICT土工)
    
    ・測量・設計から施工・検査、さらには維持管理・更新までの全てのプロセスにおいてICT技術を導入
   ○ 規格の標準化(コンクリート工の規格の標準化)
    
   ・寸法等の規格の標準化された部材の拡大
   ○ 施工時期の平準化
    
   ・2カ年国債の適正な設定等により、年間を通じた工事件数の平準化


          
【概要資料】 i-Constructionの取組         詳細はこちら(本省HP)をご覧下さい。

  

 

 

   ◆ i-Construction2.0〜建設現場のオートメーション化による生産性向上(省人化)〜


  

 i-Construction 2.0では、「施工のオートメーション化」、「データ連携のオートメーション化」、「施工管理のオートメーション化」を3本の柱として、建設現場で働く一人ひとりが生み出す価値を向上し、少ない人数で、安全に、快適な環境で働く生産性の高い建設現場の実現を目指して、建設現場のオートメーション化に取り組みます。

 

  

 

○ i-Construction 2.0の本文