保全実態調査等説明会
 東北地方整備局営繕部及び盛岡営繕事務所では、国家機関の施設・建物の保全の実態を把握するため、各府省等のご協力のもと、毎年度保全実態調査及び官庁施設実態調査を実施しております。
 保全実態調査及び官庁建物実態調査では、各施設の保全業務を担当されている方に、インターネットを通じて「官庁施設情報管理システム(BIMMS−N)」のサイトにアクセスいただき、BIMMS−Nに設けられた調査票に昨年度の保全状況を入力いただきます。
 調査依頼期間に先駆けまして、保全実態調査及び官庁建物実態調査の目的・調査する内容等を解説するとともに、BIMMS−Nに入力する際のポイントや留意事項についてご説明いたします。
 令和2年度 保全実態調査等説明会  概 要
 ■議 題 
  ○官庁施設情報管理システム(BIMMS-N)を利用した保全実態調査について
    ・入力にあたっての留意事項(東北版)
    ・官庁施設情報管理システム(BIMMS-N)【操作画面イメージ】
    ・令和元年度調査票一式【エクセル版調査票】
  ○官庁施設情報管理システム(BIMMS-N)を活用した個別施設計画策定・運用マニュアルについて
  ○BIMMS-N<点検リマインダー>入力マニュアルについて        など

 ■会場(開催地)・日時  ※令和2年度は、集合する説明会を開催いたしません。

 ■説明資料

   ※例年の説明会にて配布している説明資料と同様の資料を、関係官署へ送付いたしました。

  (関係資料)
   【パンフレット】官庁施設の保全(2020.03版)
   【パンフレット】国家機関の建築物等の点検(2020.03版)
   【パンフレット】支障がない状態の確認(2020.03版)

 

 ■告知資料
     保全実態調査及び官庁施設実態調査について(営繕とうほく154号抜粋)〔PDF〕

【参考】令和元年度 
     保全実態調査及び官庁施設実態調査について(営繕とうほく150号抜粋)〔PDF〕

[保全のページ]TOPへ